不動産投資で不労所得3000万円/年!を得るブログ 〜シロウトからスタート編〜

不動産不労所得3000万円を得られるようになるために、考えたり行動したりするブログ

田舎にもあるぞ!

自分で畑とかやっていると、食べ物を捨ててしまう罪悪感みたいなものが減ってくるのか?

誰かゲストにご飯を出す時に、食べ物が余るリスクより、食べ物が足りないリスクが重くなり、結果、もりもりご飯をだすようになるのでは?byうちの奥さん

 

そんなことはいいとして、

今から自由研究をするなら太陽光発電についてまとめたい。

というか始めている。

太陽光発電投資は大した仕組みだよ!

 

採算がどうとか、融資環境がどうとか、そんなのは調べればいいとして、

自分がいいと思うのは、太陽は都会でも田舎でも区別なくあるということ。

地価の違いを考えれば、圧倒的に田舎が有利。田舎の太陽は安い。

田舎者にとって格好の投資なのではと思ってしまう。

田舎の太陽はフリーダム。欲しい人にはタダで分けてやるくらいの感覚。

土地余っているし実際。

 

屋根発電は設置費用も安くなっていい。これは平等に見えるけど、一般的に都会ほど持ち家率は低い。つまり金持ちしか屋根を持っていない。都会では金持ちじゃないと太陽光も浴びられないのか?

 

いや、よく考えたら田舎も危ない。

四国や九州で一部申し込みが中止されたのも、金持ちが田舎にやってきたからだ。

くそー!金持ちめ!こんな時だけ田舎に出かけてきやがってー!

 

田舎者がんばれ!

田舎にはポケモンスポットはない。でも太陽はあるぞ!

まだ間に合う立ち上がれ!

今週田舎に帰って、余った土地土地を眺めながら、頑張って欲しいとつくづく思ったのでした。